2011年5月20日金曜日

恥ずかしい話

厚顔無恥という言葉があります。

下世話ないいかたをすると、「かえるの面にションベン」ともいいます。

私に関しては、怒ったり悲しんだりした経験はありますが、恥ずかしいと

おもった経験はとんと思いつきません。

緊張したり、上がったりするのは事実ですが、すぐ忘れるたちのようです。

けんかしても、相手をすぐゆるすことができます。逆に相手がいつまでも怒っている

ととまどってしまうことがあります。性根が鈍感に生れついたようです。

ほんとうは恥だらけで、人に迷惑をかけても気がつかないのかも知れません。

もしそうならば、世間様に申し訳ないかぎりです。本当にいたみいります。

そんなわけで、恥をを感じ取る能力がない無礼者です。

今回のテーマはごかんべん下さい。

4 件のコメント:

  1. それはうらやましい!
    余計な恥を感じずに生きられたら
    人生もっと楽しくなりそうです。

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  2. 羨ましいです。

    「恥ずかしい」だらけの人間なので、思い出すだけで、いつでも冷や汗をかくことが出来ます。

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  3. うらやましいです。!!

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  4. 私は、生まれてきたこと自体が恥なので、生まれてから死ぬまでいかに人に迷惑をかけずに生きるかを考えてきましたが
    無理です。
    親には、あんたなんか、流れてしまえば良かったのにと言われました。

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